世界遺産登録の【明治の】産業革命遺産について

最近のニュースは、世界遺産の軍艦島が多いですね。

軍艦島、韓国との間でいろいろと問題になっているようで

産経新聞のネット版では
「外相会談合意無視した韓国、密室で飛び交う怒号 交渉責任者「韓国の悪意に充ちた行為確信した」

以下、抜粋

韓国は、一部施設で働いていた朝鮮半島出身者に関する「forced labor(強制労働)」との文言を、2カ所で明記した世界遺産委員会での韓国声明案を伝達してきていた。

 寝耳に水の外務省は、すぐに官邸に報告した。官邸首脳陣は「韓国に嘘をつかれた」と激怒した。

—-中略

また、岸田は首相の安倍晋三からの指示に沿って、尹らとの協議で「韓国政府が今回の発言を財産請求権において利用する意図はない」と確認した。

—–引用ここまで

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さて、韓国に嘘をつかれたと激怒ってなってますけど、

「なにを今さらwwww」

って感想の人が多数だと思いますけどね~。

あの民族は、それが基本要素なのに。

それと、戦時中も今も、朝鮮の方々は日本では優遇されていたようで

軍艦島

軍艦島1

めっちゃ優遇されてますやん!!

どう考えても、「強制労働」ってイメージとはかけ離れてますけど・・・・。

「正しい歴史認識」のブログより

日本で国民徴用令が施行されたのは1939年7月だった。

「徴用」は、「強制」ではなく、「国民の義務」だったし、一部の特殊なケースを除いて、徴用された労働者たちには高い給与も支払われていた。

高い給料が支給されているのに、「forced to work」(強制労働)と表現することは、歴史偽造(捏造)以外の何ものでもない!

しかも、国民徴用令は、日本人(内地人)や台湾人には1939年から終戦までの6年間適用したのに対し、朝鮮人には1944年9月から1945年3月までのたった6ヶ月間しか適用しなかった。

朝鮮人だけが、当初の5年以上もの間、国民徴用令の適用を免除されていたのだ!

したがって、大東亜戦争当時も、炭鉱や工場などで高給を受け取りながらも重労働をさせられた人数は、朝鮮人よりも日本人(内地人)や台湾人の方が遥かに多かった。

つまり、大東亜戦争中に日本国民に対する徴用(義務だが高給)があり、その中に当時日本国民だった台湾人や朝鮮人も含まれていただけの話だ。

——-引用ここまで

情報センターとやらを設置するらしいので、調査した結果を堂々とアピールするために利用したらいいんじゃないでしょうか?

韓国側も、【真剣に調査した結果】を展示するのには反対しないでしょう(笑)

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